キタンホールで授業始まる。

  春学期は完全リモートで行われた授業も、秋学期は対面授業となり、キタンホールも早くも有効に活用され始めました。スクリーンも従来の1.5倍の大きさで、カーテンを閉めなければ見えなかった文字画像もカーテンを開けたままでも鮮明となり、受講生もより良い環境の下で授業を受けることができるようになりました。ステージ左壁面には名大のNUマークが右壁面には名高商の校章が掲げられ、壇上右手には「創統の鐘」も設置されています。